カウントダウン・コメント!神戸ワールド記念&日本武道館

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いよいよ開幕!“Kalafina Arena LIVE 2016”

“Kalafina Arena LIVE 2016”開幕当日を迎え、
自分自身どうにもこうにもそわそわして、
いろんな記事を読んでいるうちに、他所様の引用をまとめてしまいました。

Kalafinaのメンバーや演出家、プロデューサーの、
開幕に向けての言葉やつぶやきです。
主な引用元は「エンタメ特化型情報メディア スパイス」。
この9月に5回連続でネット掲載された “Kalafina×SPICE 「Road to Arena LIVE」”。

Wakanaは…

「昨年、日本武道館公演を初めて行ったあと、出来ることまだまだあるんだ!って思って挑んだのが『Kalafina LIVE TOUR 2015~2016 “far on the water”』ツアーでした。
それも超えて今回のアリーナライブになるので、新しい物を見せるのはもちろん、お客様にもっと近づけるライブにしたいと思っています。」

Keikoは…

「音のエンタテインメントがテーマ」っていうのはこれまでに色んな所でお話してきましたが、
それに私たち3人の声、そしてミュージシャンの方々の演奏、その音たちを視覚でも感じて頂く音のエンタテインメント。
お客様が心地よい空間作りをしたいんです。一瞬足りともお客様を素の世界に戻したくないんですね。

チケット切りました、会場に入ったその瞬間から「始まる!」っていうあの感覚を帰るまで、皆さんに楽しんでいただきたいんです。
その空気感を作る、それを実現したいんです。」

Hikaruは…

「最初からみなさん想像し得ないものが見られるとは思うんですよ。まさか!のオープニングだし、
自分の想像では会場に入った時点で「え?」ってなる……はず!(笑) 。
こういうKalafinaあったんだ! みたいな新しい視点からのKalafinaを、絶対どこかで見てもらえるような気がしていて。
だから、Hikaru的今回のポイントは「今まで自分が思ってたKalafina+α」が見られる!」

南流石は…

「私が今やっているのは振付ではなく、Kalafinaが秘めている凄さを引き出す作業なの。」
「Kalafinaは歌も楽曲も世界に出しても遜色ない物をやっていると思うけど、私が思う音楽というのは耳が聴こえない人、
目が見えない人、そういう人も含めた全ての人間に提供するものであって欲しいという思いがあるんです。
それが出来るのは梶浦由記さんの曲と、Kalafinaの歌なんじゃないかなって、だから私はそれを引き出すために今頑張ってます」
「Kalafinaは今新しい扉を開こうとしています」

梶浦由記は…

「ハモもキレっキレ。進化するなあ……。歌良かったなあ……。
演出もかっこええし、なんかもう演出も映像も全てが「音楽」に向かっている感じが潔い。
ご覧頂くのが楽しみでなりません。」※リハを見たあとのツイッター書き込み

そんなわけで…

これらお言葉をじっくり噛みしめながら、あとは神戸に向かうだけ!
…神戸ときたら!
 

 

主な引用元

Kalafina×SPICE 「Road to Arena LIVE」
vol.1Kalafinaアリーナライブに向けての稽古場にSPICEが独占潜入 そこで見えた「新しいKalafinaのかたち」秘蔵稽古場映像・コメントも公開http://spice.eplus.jp/articles/71825
vol.2パーソナルインタビュー Wakana編「もっと近づけるライブにしたい」
http://spice.eplus.jp/articles/75824
vol.3パーソナルインタビュー Keiko編「心地の良いサウンドを届けないとKalafinaは成立しない」http://spice.eplus.jp/articles/76238
vol.4パーソナルインタビュー Hikaru編「次の夢は歌い続けること」http://spice.eplus.jp/articles/76529
vol.5最終リハで見えてきた彼女たちの「扉の向こう」独占コメントも入手http://spice.eplus.jp/articles/76482

【123日本武道館、準備はいい!?宿泊の予約は!?双眼鏡は!?予習は!?】
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